現在、解約したC/R360のステータス管理をどこでやるべきか検討しており、「契約ステータス」項目を使う必要がある認識です。
理由として、slackにてGainsightアプリを用いてC360のデータを取得する際、「契約ステータス」を「アクティブ」にする必要があるため、契約中は「アクティブ」にて、解約時は「非アクティブ」または「離反」にする必要があると認識しています。
つきまして、「非アクティブ」「離反」の選択肢の違いをご教示いただきたいです。
「離反」だとslackにてデータ確認できないけど、「非アクティブ」だと取れるということでしょうか?
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