お知らせです!Gainsight CS 2026年9月(Q3)リリースノートの日本語版が公開されました

チームの皆さまへ
🚀 Gainsight Q3 9月リリースノート - 日本語版が公開されました!!
2026年9月リリースの日本語版をお届けします。主な新機能をご紹介します:
✨ 主なハイライト:
* [BETA] タイムラインのRelationship Resolution – AIが生成した会議フォローアップや自動取り込みされたメールが、適切なプロダクトレベルのリレーションシップに自動で記録されます。
* Copilot、Slack、CS MCPでAsk Staircaseを利用可能 – アカウントに関する質問に対し、顧客のコミュニケーション履歴全体を基にした回答が得られます(Gainsight CSとStaircase AIの併用のお客様向け)。
* C360でステークホルダーのエンゲージメントを確認 – 新しいPeople HeatmapとPeople Networkウィジェットで、自社チームと顧客ステークホルダーの関係の強さを確認できます。
* C360とP360でステークホルダー単位のインサイトを表示 – 「Stakeholder Not Engaged」や役職変更などのStaircaseシグナルをパーソンレコードで確認でき、カンパニー単位では件数として集計されます。
* 低ボリュームカスタムオブジェクトのフォームレイアウト – レコードフォームのフィールド表示、グループ化、ヘルプテキストを設定でき、レポートビルダーからもレイアウトを管理できます。
* 共有レポート・ダッシュボードのOTP認証 – OTP認証がリンク共有だけでなく、すべての共有形式に適用されるようになりました。
* ジャーニーオーケストレーターの更新 – Evaluateエレメントの複製と、他のプログラムに参加済みの参加者の除外が可能になりました。
* CS MCPログとUpdate Sourceフィールド – AIツールの呼び出し履歴を確認でき、CTAやサクセスプランがCopilotとMCPのどちらで作成されたかを把握できます。
* AIフォローアップのタイムライン設定 – デフォルトのアクティビティタイプとマージウィンドウを設定でき、Gong.ioやSalesloftの録画にもタイムラインから直接アクセスできます。
* C360とGainsightホームのレイアウト設定 – C360とサイドバーでのカンパニーステータスの表示/非表示、Gainsightホームでのサマリーリボンの位置変更が可能です。
詳細については、Gainsightサポートサイトのリリースノートをご参照ください。