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Minori Miyachi
Gainsight Employee ⭐️
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October 6, 2026

Gainsightユーザー分科会とは?

  • October 6, 2026
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「Gainsightのユーザー分科会って、何をしているの?」「自分が参加してもいいの?」
そんなふうに感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ユーザー分科会は、Gainsightを使っている方同士が、同じ目的をもつプロとして実践を持ち寄る場です✨
Gainsightのユーザー様の幹事の方が運営されています!

これから立ち上げ・挑戦する方から、すでに実施していてさらにスケールさせていく方々までいろんな視点が集まることで+αの気づきや創造のアイディアが生まれます!

「参加はしてみたいけど・・」と迷っていらっしゃる方がいたらぜひお気軽にまずは1回参加してみてください🙌
 


 

🎯 1. ユーザー分科会が目指していること

目指すのは、「日本のCSスタンダード」を、ユーザーのみなさまと共に創ることです。

単なるツールの使い方にとどまらず、顧客体験の向上からBtoB事業の成長までを視野に入れて、Gainsightのユーザー同士が実践をもって集まる。ユーザー分科会は、そんな唯一の場所です。

同じビジョンをもち、さまざまな経験をもつ方々と、同じ解像度で話せる。それがこのコミュニティの一番の魅力です。

 


 

💡 2. 参加すると得られる3つの価値

  • 世界との対話(海外トレンド):世界の先端の動向と、日本の実践を行き来しながら学べます。
  • 自社の方法を高める(事例の共有):現場の知恵やプレイブックに触れることで、自社の進め方をブラッシュアップできます。
  • 新しい活動(人と情報が集まる):発信をきっかけに、新しい機会が生まれます。

他社の方の取り組みを聞くだけでも発見がありますし、たわいの無い会話からアイディアが生まれます!

 


 

🧭 3. 5つの分科会をご紹介

 

ご自身のミッションに近い分科会から、視野を広げていけます。

現在、次の5つの分科会があります。

  • CSリーダー分科会:リーダーの視座で、CS戦略やマネジメントについて語り合います。
  • AI分科会:次世代のCSモデルを探ります。
  • CS Ops分科会:データとプロセスに向き合います。
  • コミュニティ運営分科会:エコシステムの構築を考えます。
  • デジタルCS分科会:テックタッチとスケールについて学びます。

なお、これらの分科会を束ねる「分科会統括 Leaders Group」にてコラボ会など横のつながりもつくっていきます。


 

⏰ 4. 開催頻度と、通知を受け取る方法

多くの分科会は、2か月に1回のペースで開催しています。
開催形式は、テーマによってオンライン・オフラインどちらの場合もあります。

無理なく続けやすい頻度ですので、お気軽にのぞいてみてください。

開催予定や開催レポートの通知を受け取るには、興味のある分科会のページで画面右上の「サブスクライブ」に登録しておくのがおすすめです。登録しておくと、次回の開催案内や、終了後のレポートの更新を見逃しません。

気になる分科会が複数ある場合は、まとめてサブスクライブしておくのがおすすめです。
参加できなかった回も通知が届きますので、開催レポートで内容を振り返れます。
 

 

 


 

🚢 5. 【補足】アドボカシー特典のご紹介

コミュニティへの貢献は、ポイント獲得プログラム「SHIP」を通じて特典につながります。

SHIPは、航海を助け合う仲間のためのポイント獲得プログラムです。分科会での発信や、他のユーザーへの支援も、次のような活動としてポイントの対象になります。

獲得したスター数に応じて、ステージがあり、ステージごとにPulseの割引チケットやVIPアクセス、認定資格取得の割引、限定グッズ、アドバイザリーボードやベータプログラムへの参加などの特典があります。

  • シルバー(500〜5,000スター)
  • ゴールド(5,001〜7,500スター)
  • プラチナ(7,501スター以上)

 

ユーザー分科会の雰囲気は、つかんでいただけましたでしょうか。まずは気になる分科会のページをサブスクライブして、次回の開催を楽しみにお待ちください。みなさまとお会いできるのを楽しみにしています!

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