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Question

クロスセルのアプローチ状況管理

  • May 12, 2026
  • 1 reply
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下記のような項目をイメージして、クロスセル商材のアプローチ状況を管理したいと考えているのですが、どのオブジェクトで管理するケースが多いでしょうか?

カンパニーだと、プロダクトが増えるほど項目も増えていきそうなので、何か最適な場所・管理方法がないか模索しています。

 

作成項目例

・前回提案日(プロダクトA)、前回提案日(プロダクトB)

・再アプローチ可否(プロダクトA)、再アプローチ可否(プロダクトB)

・メモ(プロダクトA)、メモ(プロダクトB)

・通知送付日_プロダクトA(slack通知日のスタンプ)

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1 reply

arashi_CCC
  • Helper ⭐️⭐️⭐️
  • May 20, 2026

@ryota_date 

オフィスアワーでの回答を記載いたします!

管理方法としては、タイムラインに活動としてアクティビティを残すのが良いかと思います。

ご認識の通り、カンパニーだと項目を増え過ぎてしまう可能性があるので、

360上で見るならレポートやタイムラインツリーをご活用いただくか、

これだけはカンパニーの項目として確認したい、というものがあれば、ルールを使ってタイムラインから最新の値をカンパニーのカスタム項目にロードする、などが方法としてはあるかと思います。

ご参考になれば幸いです。