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Solved

契約ステータスの選択肢について

  • May 1, 2026
  • 1 reply
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現在、解約したC/R360のステータス管理をどこでやるべきか検討しており、「契約ステータス」項目を使う必要がある認識です。

理由として、slackにてGainsightアプリを用いてC360のデータを取得する際、「契約ステータス」を「アクティブ」にする必要があるため、契約中は「アクティブ」にて、解約時は「非アクティブ」または「離反」にする必要があると認識しています。

つきまして、「非アクティブ」「離反」の選択肢の違いをご教示いただきたいです。

「離反」だとslackにてデータ確認できないけど、「非アクティブ」だと取れるということでしょうか?

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Best answer by arashi_CCC

@森陽花 

先週のオフィスアワーでの回答を転記させていただきます!

 

契約ステータスの選択肢につきまして、
Slackではどのステータスのレコードも取得可能かと思います。

また、ステータスの使い分けですが、基本は「アクティブ」と「離反」を活用していただき、

例外があれば「非アクティブ」として扱うのが良いと思います。
(ex. 顧客関係はあるけど有効な契約は無い場合や一時中断の場合 / CRMからデータ連携する際、厳密なフィルタが難しくCS管理対象外の顧客が連携されてきてしまった場合など)

1 reply

arashi_CCC
  • Helper ⭐️⭐️⭐️
  • Answer
  • May 12, 2026

@森陽花 

先週のオフィスアワーでの回答を転記させていただきます!

 

契約ステータスの選択肢につきまして、
Slackではどのステータスのレコードも取得可能かと思います。

また、ステータスの使い分けですが、基本は「アクティブ」と「離反」を活用していただき、

例外があれば「非アクティブ」として扱うのが良いと思います。
(ex. 顧客関係はあるけど有効な契約は無い場合や一時中断の場合 / CRMからデータ連携する際、厳密なフィルタが難しくCS管理対象外の顧客が連携されてきてしまった場合など)