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ユーザー会・総会について

Gainsightユーザー総会とは?― 年に一度、Gainsightユーザーが集う“コミュニティの場” ―Gainsightユーザー会の「総会」は、年に1回開催されるGainsightユーザー向けの大規模イベントです。Gainsightを日々活用しているアドミン、CSM、マネージャー、CSマーケ、CSセールスなど、Gainsightユーザーであればどなたでも参加可能です。本総会では、Gainsightの活用をさらに深めるため、さまざまなコンテンツをご用意しています。ワークショップ ユーザーによる事例共有 分科会の活動アップデート 懇親会業界や会社の枠を越えて、同じGainsightユーザー同士が学び、つながり、リアルな悩みや知見を共有できる場として、毎年多くの方にご参加いただいています。また、ユーザー総会は「参加するだけのイベント」ではありません。企画や当日の運営をサポートするコミュニティ運営メンバーとして関わることも可能で、コミュニティ全体でこの場をつくりあげていく点も、大きな特徴のひとつです。 🤝 Gainsightが考える「Community」とは? Gainsightが考えるCommunityのキーワードは、「Belonging(所属感)」です。Communityとは、単なる情報交換の場ではなく、共通のモチベーション、興味関心、ゴールを持つ仲間が集い、支え合える場所。🤝 同じ目標に向かって取り組む仲間がいること、🤝 悩みを共有できる相手がいること、🤝 「自分は一人じゃない」と思えること。特に、日本におけるカスタマーサクセスは、まだ発展途上の領域です。Gainsightを日本で導入し、最前線で活用されている皆さまは、同じような悩みや壁、そして同じようなゴールを持っているはずです。「相談したいけれど、社内に聞ける人がいない」「他社ではどうしているのか知りたい」そんなときに、安心して所属できる場所として、このGainsightコミュニティがあります。 🌟 主役は「みなさん」です!Gainsightユーザー会、そしてこのコミュニティの主役は、Gainsightを使っている“みなさん”一人ひとりです。どんな人とつながりたいか どんなテーマを知りたいか どんな悩みを共有したいかぜひこのコミュニティをフル活用してください。つながり、学び、発信し合うことで、より楽

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 AI分科会
【開催報告】Gainsightコミュニティ CS×AI 分科会 #6

皆様、こんばんは!CS×AI分科会 幹事チームです。 2026年4月23日(木)、CS×AI 分科会 #6 をオンラインで開催しました。今回のテーマは Gainsight MCP。4月2日にGainsightが正式発表したばかりのホットトピックということもあり、過去最多の参加者で盛り上がりました。 ■ Gainsight MCPとはGainsight三橋さんより、MCPの概要をご説明いただきました。MCP(Model Context Protocol)は、Anthropicが提唱したAIエージェントと外部システムをつなぐオープン標準のプロトコルです。従来のAPIはデータのマッピングや開発が必要でしたが、MCPでは自然言語の指示だけでAIが直接データにアクセスして処理できるようになります。Gainsight CSとStaircase AIの両方がMCPに対応したことで、ClaudeなどのAIがGainsightのデータを参照・操作できるようになりました。 ■ アーリーアクセス実践報告 ① :アセンド(保坂)今回はスクリーンショット禁止を前提に、実際の動作をライブデモ形式でお見せしました。Gainsight C360 × Claude MCPで試していること:今クォーターの更新顧客をARR順に並べ、アクション優先度を出力 SlackやNotionの情報も加味することで、より複合的な顧客状態の把握へ 指示していないのに、ヘルススコアや更新合意フラグを「文脈から判断して」自動で出してくれる「コンテキストで指示をする」ということの意味が、実際に動かしてみると体感できます。これまで4〜5ツールを行き来しないと組めなかった1次スクリーニングが、1つのプロンプトで完結しはじめています。 ■ アーリーアクセス実践報告 ② :カミナシ(金木さん)Gainsight MCPを使ったユースケースをご紹介いただきました。現在30名規模のCSチームでは、マネージャーが状況を把握するのに時間がかかるという課題に取り組んでいます。実践のポイント:最初のプロンプトでは「推測が6〜7個含まれている」とCSMからフィードバックがあり、改定版では「ファクトのみ・根拠となるタイムラインのリンクを必ず添付」という制約を追加 改定後は精度が向上し、タイムラインへのリンクも自動でつくようになった 今後はCTA作成

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 AI分科会
【オンラインイベント】Gainsightコミュニティ CS×AI 分科会 #6 を開催します!📣

皆さんこんにちは!アセンド株式会社の保坂です。CS×AI 分科会 #6 開催のお知らせです😊■ 開催概要日時:4月23日(木)15:00〜16:30 場所:Zoomにて実施。お申し込みいただいた方にURLをお送りします。お申し込みフォームはこちらhttps://docs.google.com/forms/d/1sKeEsh4eRVQdUV3hGij6Lok_axznGD6m8VT8Ok_MIVY/viewform■ 今回のテーマ:Gainsight MCP4月2日、Gainsightが正式にMCP(Model Context Protocol)対応を発表しました。 MCPとは、AIツールが外部システムにリアルタイムで接続するためのオープン標準です。これまでは顧客情報をコピー&ペーストしてAIに渡す必要がありましたが、MCPによってClaudeなどのAIが直接Gainsightのデータを参照・操作できるようになります。Gainsight CSとStaircase AI の両方がMCPに対応したことで、たとえばこんなことが可能になります。商談前に「xxxというアカウントの状況を教えて」と聞くだけで、ヘルススコア・リスク・ステークホルダー情報がまとまったブリーフを即座に生成 新任CSMへの引き継ぎサマリーを数分で作成 「今週対応が必要なアカウントは?」と聞けばポートフォリオ全体の優先度が整理されるまた、Gainsight CS MCP は4月25日の Quarterly Release で全顧客向けに正式提供開始予定です。まさに「今」を語るのにぴったりなタイミングです。今回の分科会では、Gainsight MCPへの期待や「こう使ってみたい」というアイデア、導入にあたっての疑問や懸念点など、皆さんと率直に情報交換できればと思っています。AIをCS業務にどう実装するか模索中の方、MCPに興味があるという方、ぜひお気軽にご参加ください!■ AI分科会 幹事HENNGE / @MasatOアセンド / @hirokiGainsight社員サポーター 👉 @Hideta Mitsuhashi ご質問はお気軽にコメントください!当日のご参加お待ちしております🙌

【3/26 開催】第 4 回 デジタル CS 推進分科会 開催のお知らせ

皆さま、こんにちは!第 4 回のデジタル CS 分科会開催します! テーマ:「デジタルで行う CS キックオフミーティング」これまでの分科会では、デジタル化すべき CS 活動の洗い出しや Welcome E メールのベストプラクティスを議論してきました。今回は、トピックリストにも挙がっていた 「デジタルで実施するキックオフミーティング」 にいよいよ踏み込みます! 🎯 こんな問いを一緒に考えますキックオフミーティングって、本当にハイタッチじゃないとダメなの? 全部をデジタルに置き換えることはできなくても、どこか一部でもデジタル化できないか? デジタルを組み合わせることで、キックオフにかかる時間を短縮・効率化できないか?「ハイタッチでしかできない」という前提を一度外し、どこまでデジタルで再現できるかを深掘りします。 📝 当日ディスカッション予定のトピック① キックオフの内容の整理(各社のキックオフ事情)下記を通して、キックオフではどのような内容を含むべきか?の整理 キックオフに関する「あるある」な課題・悩みを共有 各社のキックオフの内容を共有② デジタル化の検討事前準備をデジタルで完結させる:アンケート・ヒアリングフォーム、動画による製品説明、セルフオンボーディングコンテンツ など キックオフ当日をスリム化する:デジタルで事前に情報を届けることで、当日は「確認・対話」に集中できないか? キックオフ後のフォローをデジタルで自動化する:議事録・アクションアイテムの自動送付、次のステップへの誘導メール など③ ベストプラクティスの整理「これだけはハイタッチで対応したい」の見極めポイントは? デジタルとハイタッチのベストな組み合わせパターンとは? 📅 参加登録日時:2026 年 3 月 26 日(木)16:00 〜 18:00 場所:東京ミッドタウン・六本木+ Zoom(ハイブリッド開催)参加登録: 登録フォームはこちら 🙌 こんな方にぴったりの回ですキックオフに時間がかかっていて、もっと効率化したいと感じている方 ハイタッチ中心の CS スタイルを少しずつデジタルにシフトさせたい方 他社のキックオフのやり方が気になっている方 今回から初めてご参加される方も大歓迎です!ぜひお気軽にご参加ください。皆さまとの熱い議論をお待ちしております🔥 

Gainsightコミュニティ分科会【CS Ops分科会 #2】開催のお知らせ

こんにちは!CS Ops分科会です。 前回は「Gainsightをどう活用するか」という視点で、それぞれの取り組みや悩みを共有いただきました。 そして今回は――前回実施時のアンケートで反響の大きかった**“Opsとして残すべき情報ってなんだろう?”**をテーマに、ワークショップ形式で進めていきます。「Opsとして管理しているけれど、これって本当に残すべき情報?」「誰のための情報?目的は?ゴールは?」そんな問いを、みなさんと一緒に整理していきます。 ■ 開催概要📅 日時:3/11(水)16:00〜18:00📍 今回はオンライン開催となります。 🙆‍♀️ 対象:・Gainsight初心者・CS Opsになったばかりの方・他社の画面を一度でいいから見てみたい方もちろん、すでに実践されている方のご参加も大歓迎です。 ◆今回やりたいこと① CS Opsとして残すべき情報を定義する・対象は誰か・目的は何か・どんな状態をゴールとするか・どのカテゴリーの情報なのか② そこで出てきた内容をもとに、Opsのベーシックな仕様書テンプレートをその場で作成! 「なんとなく属人化している」「情報はあるけど、整理しきれていない」「毎回ゼロから考えている気がする…」 そんなモヤモヤを、みんなの知見で“共通の型”にしていく時間にしたいと思っています。 CS Opsをこれから担う方も、すでに実践されている方も、他社の運用を少しのぞいてみたい方も大歓迎です。「正解を持ってくる場」ではなく、一緒に作る場です。ぜひお気軽にご参加ください。みなさまとディスカッションできるのを楽しみにしています!参加はこちらから 

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 AI分科会
【開催報告】Gainsight コミュニティ CS×AI 分科会 #5

皆様、こんにちは!CS×AI分科会 幹事チームです。2026年2月26日、霞が関ビル36階のワークスタイリング(サウナ会議室🔥)にて、第5回 CS×AI 分科会をハイブリッド開催しました。今回のテーマは 「GainsightのAI機能を使い倒そう」。 春とサウナで記念撮影🔥AI画像生成で「春とサウナ」をテーマにした参加者イメージを生成。AIを遊ぶように試す分科会のValueを体現しました。 ■ 当日のハイライトGainsightのAI機能、日本語対応が実用レベルに!Copilot、AI Takeaways(センチメント分析)、Renewal Center(AIフォーキャスト)、AI Scorecard(最適ウェイト提案)など、約1ヶ月前のリリースで日本語対応が大幅改善。特に注目:Key Definition:「重点顧客」「リスク」を自社独自に定義可能プロンプトライブラリ:全メンバーでプロンプト共有AI Agent for Slack:Slack上でCopilot利用可能(日本語対応) ■AI実装で重要なことデータ蓄積がすべての前提参加者から共有された最大の課題:「タイムラインへのデータ蓄積が難しい」議論された工夫:API連携でミーティング情報を自動入力**「AIリーダブルな情報の蓄積」**を意識 ■ ネクストアクション次回は 4月23日(金) 予定。コミュニティページでサブスクライブをお願いします!■ AI分科会 幹事HENNGE / ​@MasatO アセンド / ​@hiroki Gainsight / ​@Hideta Mitsuhashi  ※この投稿文は、Claude(Anthropic)+ NotebookLM を活用して作成されました。

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 AI分科会
【ハイブリッド開催】Gainsight コミュニティ CS×AI 分科会 #5 開催のお知らせ 📣

皆さんこんにちは、アセンド株式会社の保坂です。お待たせしました!CS×AI 分科会 #5 開催のお知らせです😊■ 分科会のミッションAIを活用した日本のカスタマーサクセス全体の効率と質を高めるためのプレイブック整備 ■ #5 のテーマ:GainsightのAI機能を使い倒そう#1〜#4 を通じて見えてきたこと——私たちのAI活用は、まだ Level 1〜2(単純業務効率化・顧客別業務効率化) に留まっています。汎用LLM(Claude / Gemini / ChatGPT)の組み合わせでカバーできるのはここまで。Level 3(CSMへのアクション提案)以上に進むには、プラットフォームの力が必要です。今回はGainsight固有のAI機能にフォーカス。Copilot、サクセススナップショット、そして開発中のRenewal Agent / Onboarding Agent—— これらを実際に触り、議論し、日本のCSが Agentic Future へ踏み出す一歩を作ります。Level 3:CSMへのアクション提案(Gainsightあってこそ)Level 2:顧客別業務効率化Level 1:単純業務効率化 ← 今ここに留まっているLevel 0:ルールベース運用■ 開催概要📅 日時:2026年2月26日(木)15:00〜16:30 📍 場所:ハイブリッド開催📝 参加申込:👉 こちらのフォームからお申し込みください オンライン:Zoom(申込者にURLをお送りします) オフライン:東京・霞が関ビル36階 ワークスタイリング 会議 会議室テーマ:サウナ(参加者に別途会場を共有します) ■ 当日のコンテンツ(予定)GainsightのAI機能ざっくりおさらい(Copilot / スナップショット / Agent系) 皆さんの活用状況・つまずきポイントを共有 Level 3以上を実現するための打ち手を一緒に考える 今後の分科会の方向性について議論■ AI分科会 幹事HENNGE / ​@MasatO  アセンド / ​@hiroki  Gainsight社員サポーター 👉 ​@Hideta Mitsuhashi ご質問はお気軽にコメントください! 当日のご参加、お待ちしております 🙌

Gainsightコミュニティ分科会/CS Ops分科会#01 開催のお知らせ

 こんにちは!CS Ops分科会です。 「Gainsight、なんとなく触ってるけど他社事例はよく知らない」「CS Opsって言われても、正解がわからない」「管理者っぽいことを任され始めたけど…正直手探り」そんな方に向けて、今回は実務寄りの分科会を開催します。 今回は本当に使っているGainsightの画面を可能な範囲で共有し、「こうしてます」「こんな工夫しています」を正直に共有します。 当日は、Opsならではの悩み共有・相談などの時間も用意しています。同じ境遇にある仲間同士でナレッジを深めていきませんか😆 ■ 開催概要📅 日時:1/16(金)16:00〜18:00📍 場所:ワークスタイリング 東京ミッドタウン 🙆‍♀️ 対象:・Gainsight初心者・CS Opsになったばかりの方・他社の画面を一度でいいから見てみたい方 ■ 当日のゆるっとアジェンダ① 「百聞は一見にしかず」Gainsight実運用のぞき見タイム ソフトバンク/SatoriのGainsightをそのまま投影。 スコアカードやサクセスプランを 「どう設計して」「どう使って」「どこを妥協してるか」までお話しします。 ▶︎ 初心者の方も「なるほど〜」と思っていただける内容です ② CS Opsがあとで自分を助ける“管理者メモ”の話 実際に使っている管理者向け仕様書をご紹介。 「最初から完璧じゃなくてOK」「ここだけ書いとくと楽」など リアルなポイントを共有します。 ③ その場で聞ける・その場で終わるQ&A 「これ聞いていいのかな?」レベル、大歓迎です。 同じことで悩んでる人、だいたいいます。 ④ Gainsightオフィスアワーって何?の超かんたん紹介 金曜に開催されている公式相談会、 「存在は知ってるけど使ってない」方向けに使い方をご紹介。 ⑤ ネットワーキング(雑談OK) 名刺交換でも、悩み相談でも、情報収集だけでもOK。 CS Ops同士の“横のつながり”を作る時間です。 「CS Ops分科会って、ガチ勢向けでは?」と思った方ほど大歓迎です。当分科会は初心者・これからの人が主役として、全員でCS Opsのあるべき姿に近づいていく場を目指しています! ピンときたら、ぜひ気軽にご参加ください。金曜夕方、Gainsightの話を肴にゆるっと集まりましょう 🍵お会いできるのを楽しみにし

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 AI分科会
【開催報告】Gainsightコミュニティ CS×AI 分科会 #4

皆様、こんにちは!CS×AI分科会 幹事チームです。2025年9月の発足から4ヶ月、全4回にわたる分科会を完走しました 。本分科会では「AI活用の適切な推進により日本のカスタマーサクセスの質を高める」をミッションに掲げ 、現場で即活用できる**「AI CSプレイブック」**の整備に注力してきました 。12月22日に開催された年内最終回(第4回)のダイジェストをお届けします 。---### ■ CS実戦!AI活用ユースケース 7選メンバー各社が持ち寄った、CS業務を劇的に変える具体的な活用パターンです。* **ユースケース #1:生の問い合わせを資産化・公開*** オフィスアワーでのQAをデータ化し、ChatGPTを公開することで、お客様がセルフサービスで質問・解決できる環境を構築 。* **ユースケース #2:セキュリティ問い合わせ対応の迅速化*** 規程類やホワイトペーパーを学習させたNotebookLMを活用し、ハルシネーションを抑えつつ顧客の言葉で回答を生成 。* **ユースケース #3:EBR(定例会)準備の超短縮*** Staircase AIでインサイトを収集し、GeminiやGammaを用いて資料作成までの工数を大幅に削減 。* **ユースケース #4:1つのソースから複数のアクションを生成*** Google Meetの議事録から、お礼メールの下書きや改善要望の抽出を一括で行い、フォローの質とスピードを向上 。* **ユースケース #5:Nick Mehta氏との仮想1on1(番外編)*** Claudeのプロジェクト機能にNick氏の書籍や思考を読み込ませ、戦略的な壁打ち相手として活用 。* **ユースケース #6:顧客要望の「自動抽出」と「資産化」*** ミーティングの文字起こしから顧客の機能要望をAIが自動抽出し、あらかじめ定めた管理フォーマットへ自動整形 。* **ユースケース #7:議事録の指定フォーマット自動整形*** Workspace Studioを活用し、議事録の保存をトリガーにGeminiが内容要約と特定ドキュメントへの転記を自動実行 。---### ■ Nanobananaによる開催記念写真分科会の最後には、活動の集大成として「AIツールを遊ぶように試す(Childlike Joy)」という私たちのValueを体現し 、画像生成

【ご案内】第三回デジタル CS 推進分科会開催のお知らせ(2026 年 1 月 15 日開催)

皆さま、こんにちは!第二回の実施レポートが出たばかりですが、この熱量を保ったまま第三回の告知もさせていただきます!!!これまで第 1 、2 回を踏まえ、3 回目以降より具体的で実践的な「明日から使えるデジタル CS 施策」にフォーカスし、各社の取り組み共有やベストプラクティス(ガイドライン)策定に向けた議論を進めていきます。 深〜く施策を議論し、実践に繋げます!3 回目以降は下記のトピックを 1 個ずつ取り上げ、深く議論していきます。▼Welcome・オンボーディングWelcome Email(各社 welcome email 見せて!) デジタルで実施する Kick Off セルフサービス最大化のためのコンテンツ整理・設計▼アダプションTime to First Value(更新限界値)に向けたデジタル施策 デジタルで実施する QBR▼更新・クロスセル更新案内のデジタル化 クロスセル創出の仕組みづくり 第 3 回目は Welcome E メール!今回は、各社の Welcome E メールを持ち寄っての共有、深掘りを中心に、以下のトピックを議論します。各社の Welcome E メール見せて!(フォーマット・内容・トーンなど) どのタイミングで、誰に、どのように送っているのか? Welcome E メールのベストプラクティスとは? 必要なドキュメント・リンクをどう整理すると良いのか? 参加登録日時:2026 年 1 月 15 日(木)16:00-18:00場所:東京ミッドタウンタワー(六本木駅直結)+Zoom(ハイブリッド開催)参加登録:https://forms.gle/kzFvBTGM5Ckzpzdz8

【第二回 デジタルCS分科会】開催報告:デジタル化すべきCS活動を整理しました!

 皆さん、こんにちは!11 月 28 日に開催した 第二回 デジタル CS 分科会 の内容を簡単にご報告します。 🎯 今回のテーマ「デジタルにすべき CS 活動を洗い出し、チェックリスト化する」というテーマで、 「これはハイタッチでしかできない」という前提を一度外し、どこまでデジタルで再現できるか? を深掘りしました。 📝 当日のディスカッション内容オンボーディング、定期価値提供、活用支援、リスク検知、更新など  主要カテゴリごとにデジタル化候補となる活動を洗い出し 全員で統合し、「デジタル化できるCS活動チェックリスト(別紙)」 を作成  今回の議論を通じて、 “実はデジタルで対応できる活動はかなり多い” という気づきが多く出ました。 📄 デジタル化できる CS 活動一覧(サマリー)※詳細は別紙をご参照くださいオンボーディングの標準化・セルフサービス化 定期的な価値提供やレポート配信の自動化 プロダクト活用提案の自動トリガー化 FAQ・AI エージェントによる問い合わせの一次対応 NPS やヘルススコアを活用したリスク検知の自動化 契約更新に向けた情報提供・アンケートの自動送付 利用データに基づくアップセル・クロスセル機会の抽出 コミュニティや事例取材依頼のデジタル化  こうした活動を整理することで、 「どこからテックタッチを始められるか」 がより明確になりました。 🔍 次回以降の取り組み次回のデジタル CS 分科会からは、より具体的な施策やエンゲージメントを深掘りし、 ベストプラクティスとして活用できるガイドラインづくり を進めていきます。まずは、Welcome・オンボーディング編 として、 Welcome Email をテーマにトコトン語り合います! 効果的な Welcome Email の構成、タイミング、コンテンツ、成功パターンなど、皆さんの実践知を持ち寄って議論していきます。 第 3 回目デジタル CS 分科会2025 年 1 月 15 日(木)16:00-18:00 東京ミッドタウン(六本木)+ Zoom参加申込 ご参加いただいた皆さん、ありがとうございました!次回も引き続き、“明日から動けるデジタルCS” を一緒に作っていきましょう。  

【11月28日(金)】第二回デジタルCS分科会開催のお知らせ 

皆さん、こんにちは!コミュニティで進めているデジタルCS分科会の第二回を開催します!※10月30日開催予定だった回を日程調整を改めていたしました。 前回のおさらいはこちら。前回は、ご参加いただいた各社さんのお悩み・お困りごとを棚卸する良い機会となりました!そこで、次回はお困りごとの解決の糸口となるアクションの第一歩にシフトしていければと思っています。 今回からのご参加もウェルカムです🙌 💡 第二回目のテーマ「デジタルにすべき 20 のカスタマーサクセス活動」のリストを作ります! 具体的には、「これはハイタッチじゃないとダメ」という思い込みを壊し、デジタルでできることを議論し、明確化します。 デジタルCS(テックタッチ)で実施すべき ◯◯ 個のカスタマーサクセス活動の一覧(チェックリスト)を議論・作成します。 作成した一覧をもとに、自社の現在地をレビューし、次に取り組むべき項目を決め、議論していきます。 💬 当日の流れ(予定)数社からのインプット共有:「こんな活動をデジタル化しました」「こう考えて進めています」などの事例紹介 デジタルCS活動の具体的な洗い出しとチェックリスト化(チームディスカッション) デジタルCS活動のチェックリスト化(全員でのディスカッション) 自社の現在地のレビューと議論(チームディスカッション)     📅 開催概要・参加登録日程: 2025年11月28日(金)時間: 16:00〜18:00場所: Gainsight@ミッドタウン(+ Zoom) 参加登録:こちらから参加登録をしてください  🎯 こんな方におすすめデジタルCS(テックタッチ)を推進している、またはこれから始めたい方 ハイタッチ中心のCS活動から効率化・スケールを模索している方 他社の取り組みや考え方を参考にしたい方 金曜日はGainsightで締めくくりたい方🍻特別なプロジェクトではなく、分科会の次の日からアクションできるデジタルCSを作っていければと思います。ぜひ、ご参加をお待ちしています!  幹事: ​@nuts ​@Rika Zeniya Gainsight社員サポーター: ​@Masato Koizumi  

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 AI分科会
【開催報告】Gainsightコミュニティ CS×AI 分科会 #2 を開催しました! + 次回開催日時のご案内

先日オンラインにて、8名の参加者とともに第二回のAI分科会を開催しました!イベントレポートをAIでサマリましたのでご確認ください😊 (Created by Gemini)2025年10月14日、Gainsightユーザーコミュニティ AI分科会の第2回会合がオンラインで開催されました。本分科会は、カスタマーサクセス(CS)領域におけるAIツールの具体的な活用方法、導入の課題、そして成果について、参加企業が知見を共有し、実践的なプレイブックを作成していくことを目的としています。第2回となる今回は、AI導入の段階を「レベル別」に整理し、シンプルな業務効率化から顧客別効率化に至るまで、具体的な実装事例とその運用ノウハウが共有されました。 1. AI活用レベル別の実装事例共有 (カミナシ/金木さん) 会合のハイライトは、AIツールの活用レベルに応じた具体的な事例紹介です。 レベル1:単純業務効率化 TLDV導入事例が紹介されました。約1年半前にAI議事録要約・ネクストアクション自動生成ツールであるTLDVを導入。導入初期の3ヶ月間は定着に苦労したものの、今では「TLDV無しではミーティングが成り立たない」と言われるほどの必須ツールとして浸透しています。シンプルなタスクの自動化が、日々の業務効率を大幅に向上させた好例です。 レベル2:顧客別業務効率化(StarCaseAI活用) StarCaseAIを用いた事例では、より高度なデータ活用が示されました。このツールはGmail、GoogleMeet、Teams、Zoomなどのデータを連携し、顧客データの収集と分析を行います。特に注目されたのが、チャーンリスク予測と感情分析機能です。これにより、CSMは膨大なコミュニケーションデータからリスクの兆候を自動検知できます。また、「AskStarCase機能」では、顧客の状態に関する質問にAIが応答(ChatGPT類似)し、案件報告時間の70%短縮(15分→5分)という定量的な成果を上げ、CSMの負担軽減に大きく貢献しています。 2. AI導入を成功させるための「体験品質」への配慮 単にAIを導入するだけでなく、いかに社内で定着させるか、そのノウハウも共有されました。特に、AI体験の品質への配慮が重要であるとの指摘がありました。 プロンプト最適化による要約精度の向上: 要約精度が悪いと

開催報告|Gainsightコミュニティ分科会/CS Ops分科会開催#00

🚀CS Ops分科会キックオフ報告&次回予告🚀 みなさんこんにちは!CS Ops分科会のソフトバンク小林です 🙌昨日、有志メンバーでCS Ops分科会のキックオフを実施しました🎉参加してくださった皆さん、ありがとうございました!今回はキックオフ的な位置づけのため、カジュアルに今後のテーマ希望を伺うと同時に、次回のアジェンダの検討を行いました。 💬まずは「なぜこの分科会に参加したのか?」をテーマにざっくばらんに話しました。 Gainsight立ち上げの推進にあたり、知見を得たい&CS組織としての知見交換をしたい Ops担当だけど経験が浅いので、他社ナレッジを吸収したい 部分導入中。どう切り分けて進めているのか他社事例を知りたい SaaS以外商材での苦労など情報共有したい   それぞれ立場や課題は違えど、「Gainsightをどう活かしてCSを進化させるか」という想いは共通!🔥これらのご意見を踏まえ…📅次回アジェンダ(予定)次回はもう少し実践寄りに! 各社ユースケース共有  👉「Gainsightをどう使っているのか?」を可能な限り実画面をもとに紹介してもらう予定✨ CS Opsって結局何をやればいいの?  👉 優先順位の付け方・過去の取り組み・他社事例をもとにディスカッション予定  の2点のテーマで開催予定です。 🎯今後のゴールこの分科会においては、みんなで話した中で出てきたアイデアを整理し、最終的には これさえ読めばアナタも迷わない「CS Opsバイブル(仮)」(習熟度別の構造でまとめた実践ガイド)を作っていく予定です📘 参加できなかった方も、次回以降ぜひ気軽にご参加ください!「聞くだけ参加」も大歓迎です😊Ops視点でのモヤモヤ・疑問・成功体験など、持ち寄りましょう! 次回開催予定日は11月初旬~11月中旬頃を予定しています。日程が決まりましたら、こちらのコミュニティでご案内しますね😃

10/22(木) ユーザー分科会:#00 Ops分科会開催のご案内#0

みなさま、こんにちは。このたび「CS Ops分科会」を立ち上げることになりました。(他の分科会よりスタートに時間をいただきすみません😿)CS Opsと一口に言っても、Gainsightなどの技術的な活用ノウハウオペレーション設計の工夫各社の実践から得られた知見や失敗談…と、幅広いテーマが存在します。だからこそ今回は、最初からテーマを決めてしまうのではなく、みなさんの関心や課題感を持ち寄り、一緒に作り上げていく場にしたいと考えています。まずは**10名程度の小さなパイロット開催(キックオフ兼)**から始めます。当日は、みなさんが「これから知りたいこと」「他のメンバーと共有したいこと」をリクエストしていただき、その声をベースに次回以降のテーマを設計していく予定です。つまり今回は、“CS Opsの未来のカリキュラムを一緒にデザインする会”です。形式張った発表や講義はなく、ざっくばらんに意見交換する気軽な場にします。「CS Opsに関心ある仲間とつながりたい」「まだテーマは絞れてないけど、面白そうだから話を聞いてみたい」──そんな方も大歓迎です。日程:10月22日(水)時間:16:00〜18:00場所:Gainsight@ミッドタウン 人数の都合により、今回ご参加いただけない方や、直前の案内過ぎて予定つかないよーという型にも#00回についての実施内容の共有や次回ご参加の際にも、共有はしますのでご安心ください😉参加希望の方は、下記フォームよりエントリーください。https://communities.gainsight.com/events/gainsight-japan%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B6%E3%83%BC%E4%BC%9Acs-ops%E5%88%86%E7%A7%91%E4%BC%9A-718

【10月30日(木)】第二回デジタルCS分科会開催のお知らせ 

皆さん、こんにちは!コミュニティで進めているデジタルCS分科会の第二回を開催します! 前回のおさらいはこちら。前回は、ご参加いただいた各社さんのお悩み・お困りごとを棚卸する良い機会となりました!そこで、次回はお困りごとの解決の糸口となるアクションの第一歩にシフトしていければと思っています。 💡 第二回目のテーマ「デジタルにすべき 20 のカスタマーサクセス活動」のリストを作ります! 具体的には、「これはハイタッチじゃないとダメ」という思い込みを壊し、デジタルでできることを議論し、明確化します。 デジタルCS(テックタッチ)で実施すべき ◯◯ 個のカスタマーサクセス活動の一覧(チェックリスト)を議論・作成します。 作成した一覧をもとに、自社の現在地をレビューし、次に取り組むべき項目を決め、議論していきます。 💬 当日の流れ(予定)数社からのインプット共有:「こんな活動をデジタル化しました」「こう考えて進めています」などの事例紹介 デジタルCS活動の具体的な洗い出しとチェックリスト化(チームディスカッション) デジタルCS活動のチェックリスト化(全員でのディスカッション) 自社の現在地のレビューと議論(チームディスカッション) 📅 開催概要・参加登録日程: 2025年10月30日(木)時間: 16:00〜18:00場所: 東京ミッドタウン八重洲 八重洲セントラルタワー(+ Zoom)参加登録:こちらから参加登録をしてください  🎯 こんな方におすすめデジタルCS(テックタッチ)を推進している、またはこれから始めたい方 ハイタッチ中心のCS活動から効率化・スケールを模索している方 他社の取り組みや考え方を参考にしたい方 特別なプロジェクトではなく、分科会の次の日からアクションできるデジタルCSを作っていければと思います。ぜひ、ご参加をお待ちしています!  幹事: ​@nuts ​@Rika Zeniya Gainsight社員サポーター: ​@Masato Koizumi  

MasatO
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 AI分科会
【オンライン/事前申込不要】Gainsightコミュニティ CS×AI 分科会 #2 開催のお知らせ 📣

 #nextCS本分科会の目標:AIを活用した日本のカスタマーサクセス全体の効率と質を高めるためのプレイブック整備------------------------------------------------------------------------------------------------------皆さんこんにちは、HENNGE の三輪と申します!今回は CS×AI 分科会 #2 開催のお知らせをさせていただきます😊前回の内容についてはコチラの開催報告の投稿をご確認ください! ■開催概要日時:10月 14日 (火曜日)⋅午後1:00~2:00場所:当日お時間になりましたら下記Zoomよりご参加ください   ※事前のお申込は不要ですhttps://gainsight.zoom.us/j/94641037844?pwd=3DenWxsU9bB4zpA4wrLaUSbYqnVxMc.1&jst=2内容(予定):CSM における AI 活用のためのプレイブック整備を進めるための、軸の整理など ※ 自社の AI 活用の事例などをベースに参加者全員で、  今回の内容に関してのディスカッションをゆるく実施します! 【 CS 活動として、ここまでAIの活用が進めば最高だよね】を夢想する会と捉えていただければと思いますので、 CS活動において AI の可能性を僅かでも感じていらっしゃる方であればどなたでも大歓迎です! 「AIの活用は検討中...」であったり、「話についていけるか不安...」といった方もご安心ください🤝 参加を検討している方は追加情報のために ⭐️Subscribe をお願いします👍(投稿内で返信などがあった際に通知が届きます)ご質問などあればお気軽にコメントください!当日のご参加お待ちしております!🙌■AI分科会幹事Sansan / @ただまい アセンド / ​@hirokiHENNGE /​ ​@MasatO  Gainsight社員サポーター👉️  ​@Hideta Mitsuhashi